薬などについて聞いた怖い話。


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今日、整体っぽいのに行ってきました。
いつもならマッサージに行くところですが、骨盤あたりが気持ち悪くて、自分でも骨が歪んでいると思っていたので、マッサージではなく骨の矯正にまつわるところに行きたいと思っていました。

行ったところはネットで調べた穴場的なところ。
筋肉をゆるめた後に骨の歪みを取って、筋肉を締める。
マッサージで筋肉をほぐしても、骨が歪んでいては、筋肉が変な方向に引っ張られて意味がないとのこと。

歪みを取った後は、自然治癒が働くらしい。
1週間ぐらいで効果が分かるとか言っていたので、効果のほどはまだ分かりませんが、骨盤の違和感はなくなりました。
効果があったらまた詳しく書いてみようと思うので、今回は整体的なこととは違う話です。
この先生から興味深い話や怖い話を聞いたので、そのことを書いてみます。

先生は自然治癒をモットーにしているので、薬には批判的です。
特にアトピーについての話はへぇーと思いました。

アトピーの原因は、出産時の陣痛促進剤らしい。
一般的な産婦人科で普通に使われるらしいですが、この陣痛促進剤はお母さんにとっても赤ちゃんにとっても毒だそう。
薬によって人工的に陣痛を起こし、お腹の中にとどまっておきたい赤ちゃんを、毒によって『ここにはおれん!はよ出な!』と出させるらしい。

陣痛促進剤が流れずリンパにたまったのがアトピーの原因らしいです。
リンパってのは、関節にあることが多いらしく、アトピーの炎症が起こるのも関節が多いらしい。

ちなみに陣痛促進剤を使わない自然分娩で生まれた子供はすごく肌が綺麗らしい。
生まれたての赤ちゃんの顔が赤いのも陣痛促進剤のせいらしいです。

3年ぐらいでリンパに流されるらしいけど、そうなる前に病院にかかってしまうとステロイドを処方される。
固定客の出来上がり。
ステロイドでは根本的な解決にはならないそうですが、ステロイドがないと痒いので、ステロイド漬けになっていき、だんだん効かなくなると次のステップの薬を出される。
それも効かなくなるとお手上げらしいです。


また、糖尿病は背骨のある部分が歪んで、脳からの信号がうまく通達できずにインシュリンが作られにくくなるそう。
糖尿病といえば自分でインシュリンを打つってのを見聞きしたことがありますが、薬によってインシュリンを摂取すると、脳が「インシュリン作らんでも外から摂取出来るやん!作らんでええやん!」となって命令を出さなくなるそう。
脳がインシュリンを出すことをやめさす為にインシュリン注射を打つ。
ずーーーっと病院でインシュリンを処方して貰わないといけなくなる。
固定客の出来上がり。




更に怖いのが、新潟大学の教授で、世界的に著名な先生が亡くなったのに、ニュースにならなかったそう。
その先生は、免疫力の研究をしていて薬を辞めることを推奨していた人らしい。
この先生の説が広まったら、薬が売れなくなる。
研究室が荒らされたこともあったらしく暗殺の可能性も高いと…。


ちょっとちょっと!!!怖すぎやん!
都市伝説的な雰囲気もするけど、なんか信憑性もある気がする。

ネットで調べたら、聞いた話と同じことが書かれていました。


私の彼氏は私と同じくジャンクなものが好きなクセに、時折意識高いことを言います。
「アメリカではトランス脂肪酸の食品が販売停止になったらしいよ」と言っていて、アメリカでは人体に悪影響なものは販売してないらしい。

ネットで調べたら、アメリカでは癌治療には薬や手術はせずにヨガとか食餌療法とかの民間医学?みたいなのをやっているそう。
それでも、癌による死亡率は日本より少ないらしい。


医学とか全く知識がないし、本当かどうかも分かりません。

ここ数年、体調は悪くないので病院は歯医者以外行ってないですが、風邪とかの季節になるし、風邪をひいても薬を飲まずに過ごそうとか、なるべく薬を使わない生活を心がけたいと思いました。
おしまい。



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